APRO 甲斐巻き ネックウオーマーっていうものの効果、感想は?凄く良い!良すぎ

APRO 甲斐巻き ネックウオーマーっていうものの効果、感想は?


ええ?これいい?
いや重いですね。

別に売りたいわけじゃないが、


これを買った。感想は


とにかくいい、ただ、使い方が大事。



安い1400円で、プライムアマゾンで翌日




とんでもないものを買って待たされるよかまし。




当日に到着した。100年に1度という大寒波がやってきた夜には間に合った。よかった。

だが、100年ぶりにじんるいが経験したことのない温暖化で暖冬だっていっていたのに、100年ぶりの大寒波かよ。


という悲惨なオチがついた。どっちだっていいし。夏の干ばつが問題であって、正直温暖化で困るというのは二次的なことが多い



たとえば多雨、多汗のようだが、タウである


多雨は非常に困る。それはコンクリジャングルいやアスファルト天国であっるニホンではもう、大河とかする道路が都会にあり、大量の人を飲み込むおそれがある。地下鉄化した電車がほとんどとなり、一体何を考えてか、



そういうリスクが一番大きい。


つぎに、大寒波が南下しやすい。


これは困る。一年中寒くて震えていることになる。夏場でもカンパがおりてきているときはブルブルふるえる。この温度差では、公的缶、とくに学校は着いて行けないであろう相変わらず屋外プールをやまとだましいいさましく、とびこませているのだろう。


これじゃ、風邪ひき発生、一体どれだけのそんがいをあたえるのか?いや、教育課程を数日削っても医療機関、製薬が売り上げ上がるメリットが大きいか。


だから、別にいいかもしれない。


だが、


この国は雪が不老が氷河フロウがなにがふっても、槍が降っても、灰が降っても会社へ登校しろという。絶対命令であり、服従だ


これが民間に至るまで徹底されていて、他国の群のようにふるまうのがカンパニーである。これが


無数にある。もはや、訓練とかいらずにすぐに対応できるだろう。だから、自由性だろう。



そう、大雪が降る。あまりに寒くて体が壊れる、っそれでも、会社へ行く。これが痛いところである。



そういう痛いときにどうするか?っていうと、



ねえっくウォーマーである。


ネックウオーマーっていうのは、襟巻きだが、これにコンセントがあり、発熱する。



これをジャンパーの下に仕込めばサイボーグの完成である。


たとえ会社が不況で暖房を付けないという施策似でたとしても、こっそりコンセントを挿せば自分だけは暖かいわけだ。じきに禁止されるだろう。


自分だけ温める暖房器具の持ち込みを禁ずるって。な。


電気代はらうぞ。だが、だめだ。っていいそうだ



だが、デスクのKEYは凍りついて2つ一変に押されてしまうというのに、そこで座っている人は寒くない。ここは異界か?っていう勢いを演出できる。

そして、人にコンセントが付いているという奇妙な後継だ。


まず、会社へ行ったらコンセントだ。

とりあえず、リチウムバッテリー化したいとこだ、だが、火災問題があったら、バッテリーは怖い。そく、事故に繋がる。



だが、PC系会社はまじでネックウオーマーって必須にしたらいい。


肩こりとかなくなるぞ。

やっぱりBloggerは最強だとおもう。

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